初級シスアドで自己PR〜就職・転職に評判の資格を比較

 
 
 
 

初級シスアド
(初級システムアドミニストレータ)
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資格名:初級シスアド(初級システムアドミニストレータ)
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状況 = 新卒
性別 = 女性
年齢 = 19
学部 = 情報経理
志望業種 = 金融
志望職種 = IT
資格 = 初級システムアドミニストレータ

取得した理由 =
エンジニアとユーザの仲介の立場のシスアドの資格はエンジニアにはない知識が必要になるので取得のしがいがあると思ったからです。

取得までの時間 =
約5ヶ月

勉強方法 =
午前試験の対策はとにかく過去問題を解きました。
同じ問題が出ることが多いので間違ったら問題をノートに書いてとにかく理解しようとしました。
午後問題の対策は午前とは違い、同じ問題はほとんど出ないので1つ1つの問題の意味が分かるように分からない言葉が出てきたら調べながら解くようにしました。

取得して良かったおすすめポイント(自己PRへの応用) =
取得して良かったことは、システム開発についてはまだまだですが、使う側(ユーザ)の疑問に答えられるようになったことです。
必死に勉強したかいあって今まで分からなかったことにも答えられるようになりました。例えばIPアドレスのクラスの違いなど。

推薦文 =
初級システムアドミニストレータの資格はエンジニアのユーザの両方の立場になる必要のある資格です。
エンジニアだけ、ユーザだけの考えでは難しいところもありますが、もうすぐなくなってしまう資格なので取っておいて損はありません。
≪管理人コメント≫
コンピュータ初心者でも挑戦できて知名度のあるIT系国家資格がこの初級シスアドだと思います。志望業種に関わらず自身のPRとして初級シスアドを取得する学生は多いようです。ただ、それなりの難易度ですので気軽に受験・・・というわけにはいきません。
同じく学生に人気のIT系資格の基本情報技術者はより技術色が強くなりますので、IT系企業を希望する学生の受験が多いようです。
なお、初級シスアド、基本情報技術者は新しい資格に変わるという話もありますので、受験の際には詳細を確認しておきましょう。

 

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