英検(実用英語技能検定)取得者体験レポート 2ページ目(No.4〜No.6)
英検(実用英語技能検定)取得者体験レポート 4ページ目(No.10〜No.12)
英検(実用英語技能検定)取得者体験レポート 5ページ目(No.13〜No.15)
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| 状況 = 新卒 年齢 = 22 学部 = 外国語学部英米語学科 志望業種 = 情報・通信 志望職種 = システムエンジニア 資格 = 実用英技能語検定準1級 取得した理由 = 自分のレベルを知る目安として 取得までの時間 = 2年 勉強方法 = 英字新聞を読む。これは国内外のニュースを英語で読むことにより、普段聞きなれない語彙を増やすのに役立った。 取得して良かった事(自己PRへの応用) = 外国語学部卒業として恥ずかしくない程度の英語力が身に付いたと認められたこと。資格習得がすべてではないが、面接などでも学業にも力をいれていたとアピールできたことが良かったと感じている。また、準1級取得のために読んでいた英字新聞の知識が授業だけでなく、留学生やネイティブ講師との会話でもかなり役立っており、より内容の濃い会話を行えるようになった。 推薦文 = 近年では実用英語技能検定よりTOEICの方が就職活動をする上では有利な資格かもしれませんが、TOEIC800点以上を目指して勉強しているのであれば、チャレンジしても損は無いと思います。 |
| ≪管理人のコメント≫ 英語の資格といえば、英検とTOEICが有名ですね。この方が書かれているように、就職活動で重要視されるのはTOEICと言ってもさしつかえないと思います。しかし、英検は長年の実績のあり信頼できる資格です。英検も級次第では大きなPR材料になるでしょう。 TOEICの有効期限は2年間と言われています。一方英検は半永久かな。また、英検は3級以上の2次試験は英語での面談がありますので、ある意味TOEICより実践的と言えると思います。 ※TOEICの有効期限が2年と言われるのは、昔は、成績証明書が受験後2年間しか発行されなかったところからきているそうです。今は2年経った後も有料で発行されるようですが、2年というのが一般的になっています。 |
